【Short Log】アメリカの「チップ文化」が想像以上にプレッシャーだった

アメリカ駐在で地味にストレスだったのが、チップ文化。
レストランで会計のたびに「何%にする?」と端末を向けられ、毎回ちょっと緊張しました。

15%?18%?20%?
サービスが普通でもチップを払うのが前提で、日本人の感覚だと正解が分からない。
特に最初の頃は「みんないくら払っているんだろう」と気になって会計が終わった後も落ち着きませんでした。

何度も経験していくうちに
「自分がどれだけ払いたいかでOK」と割り切れるように。そもそもチップに正解や相場という考え方はなかったのかもしれません。

→ チップは“自分で決めるもの”としておくと、かなり気が楽です。

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